街の主役になれるスタジャンの本当の選び方を教えます

投稿日: カテゴリー: STAFFブログ

こんにちは!店長の中田です。

今日のコーディネートはどうだったかな?

休日に向けて楽しんでますか?

あなたは、今年の冬どんなジャケットで過ごす予定ですか?

クローゼットにしまってあるジャケットは

どれもカッコいいものだと思います。

だったら、それは最高でとても良い事だと思うんだけど

なんか、イマイチこれだ!ってジャケットがないなら

今年はスタジャンに決めてみませんか?

スタジャンを着てる人って「おおぉ!」って街で注目を惹く

不動の人気アイテムですよね。

それが有名なブランドならばなおさらです。

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雑誌も今年は90年代のファッションが再燃とあり

スタジャンを押しまくってます。

1着もってれば着回しはもちろん、インパクトは絶大で

アウターの中でも注目のアイテムだと思います。

このページを読んでるあなたなら

一度は「スタジャン」て何かをすでに知ってると思います。

なので、スタジャンとは?とか

この素材がなんたら〜というのはここでは省略します。

つまり、今から言う事に当てはまるなら続きを読んでくださいね。

  • まわりから「ダサい」と思われたくない
  • これは来年も着れるの?
  • これを着てれば少しは威張れる
  • 流行のブランドのものが欲しい

まだまだ挙げればキリがないのですが

この4つって実はとても重要な事だと思います。

ストリート系ファションが大好きでいろんなブランドが

ありすぎなくらいあって、何を選んだら良いか分からなくなる

ことってないですか?

例えば雑誌をみてみましょう。

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どれも高品質で、保温性はもちろん着心地は抜群ですよね。

その中から選ぶのはやはり大変だと思います。

価格もポンとだせるものではないですよね。

ならばやはりこの4つが重要になってきますよね。

  • まわりから「ダサい」と思われたくない
  • これは来年も着れるの?
  • これを着てれば少しは威張れる
  • 流行のブランドのものが欲しい

シュプリームやStussyなども当然いいですよね!

しかし、知名度の高いブランドということは

当然、誰かとかぶってしまう事もある訳です。

「今日の俺は街の主役だ!」

と思いながら歩いてると向かいから同じスタジャンを

着た見知らぬ人が歩いてきたときのショックはでかいですよね。。

しかも、全然カッコ良く着こなしてないとなれば最悪です。

せっかくカッコいいと思って買ったアイテムが

一気に「嫌」になってしまうことは僕も体験しました。

やはり、ブランド選びは重要な要素の一つですね。

来年も着れるの?

 

そうですよね!せっかくの大枚を叩いた1着は長く愛用したいですよね。

近年はガチャガチャしたデザインからとてもシンプルなものに変わってきました。

やはり、シンプルかつ主張生のあるものとなると

だんだんしぼられてきますね。

スタジャンと言えば黒ベースのものが良いと思いがちですが

冬のコーディネートを思い浮かべてください。

黒っぽいものが多くイマイチ遊び心が薄れませんか?

 

  • まわりから「ダサい」と思われたくない

 

分かります!

ここは上級者のテクニックをサラッと真似しちゃいましょう。

実はカラーで遊んでるんです。

ブラックで統一するよりは少しハードルが高いですが、

パキっと目を惹くイエローやグリーンなど

取り入れる事で暗くなりがちな冬のコーディネートに

華やかさをもたせることで「ヤバい!」

と思わせる事ができるのです。

ここでもう一度、雑誌を見てみましょう。

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どうです?

どのジャケットに目がいきましたか??

 

もしあなたが、このジャケットに目を奪われたなら

「街の主役になれる」日は近いです。

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このバックチャンネルのスタジャンは

まさに4つの条件をクリアしたアイテムなんです。

このド派手なスタジャンの組み合わせなどを

書いたブログがあるので

このジャケットに興味がわいたなら

このページを一度ご覧ください。

http://birnest.net/backchannel-stadium-jacket/

バックチャンネルってどうなの?

と疑問に思われたなら、僕がストリートブランド

は子供が着る服なの?というページでバックチャンネル

について詳しく書いた記事があるので一度ご覧になってください。

http://birnest.net/backchannel/

さぁ、この冬「街の主役」になっておもいっきり

寒さを味方にして楽しもう!

他の奴らは寒い思いをしながら、

全然冬を楽しめていないはず。

あなたは、バックチャンネルのスタジャンをゲットして

街で自慢してやろうぜ!

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最後まで読んでくれてありがとうございました。

中田