(アヒル)よりも(ガチョウ)本当の羽毛のランク知ってますか?

投稿日: カテゴリー: アイテム情報

こんにちは!birnest中田です。

来週からはいよいよ富山の最低気温が1桁の9℃と予報が出ました。

最近の気温の上がり下がりの差が激しく体調を崩す方も多いですよね。

最高気温も15℃くらいとなると、もっぱらアウターの出番です。

今年こそ、ガッツリとしたアウターでインナーはライトに軽く行きたい!と思ってたなら

今日紹介するFTCのジャケットはかなりオススメ!

そもそも、「ダウン」についてから紹介したい。

 

ダウンジャケットを買うつもりのあなた、ちょっと待って。

「激安」なんて言葉につられていませんか?

 

これは絶対と言っていいほど失敗します。

 

「ダウンなんてどれも同じでしょ?」

 

僕もそう思ってました。暖っかければOKでしょって。

 

でも、全然暖かくないどころか、正直なところ背中あたりから冷えてくる。

嘘でしょ?って思うくらい。

そんな経験から、僕はダウンを敬遠してた時代もあるくらい。

 

しかし、ちゃんと「ダウン」について知った後に購入したものは全然比べ物にならないくらい暖かい。そして快適。

 

本当の羽毛(ダウン)のランク知ってますか?

 

本物の羽毛をランクづけすると以下の順になります。

 

  1. アイダーダウン ※最高級品
  2. ホワイトマザーグースダウン
  3. シルバーマザーグースダウン
  4. ホワイトグースダウン
  5. シルバーグースダウン
  6. ホワイトダックダウン

 

ダックダウンとグースダウンこの言葉を知っておくと便利。

最高級にランクするアイダーダウンの羽毛布団なんかをネットで調べてみると、40万円くらい~300万円近いものまであり超高級羽毛布団。笑

300万って… どんな方が買うんでしょうかね?笑。

まぁ、高級なダウンジャケットに使用されるのはホワイトグースダウンやホワイトダックダウンが多いのではないでしょうか?ストリートブランドでも高品質なものにはこれらが使われています。

 

FTC / EVEREST DOWN JACKET

中にはパンパンに詰まった高品質のグースダウンが。

700フィルパワー以上は高品質ダウンといわれています。
フィルパワーが大きいと、同じかさ高さ(容積)のダウンが、少ない量のダウンで作ることができるため、軽いウェアとなります。

表地にはテフロン加工を施した高密度ポリコットンを使用し、通気性を保ちながら高い撥水性も兼ねている。

 

裏地にはマイクロナイロン。脱着可能なファー。袖口にインサイドリブ。左肩に止水ファスナー。

 

 

このカッコ良さに加えた高品質ダウン。

まさに、大人の1着と言えますね。

この冬、このジャケットをゲットして思いっきり冬を楽しみたいですね!

 

FTCのダウンジャケットの購入はこちらから

FTC – EVEREST DOWN JACKET (BLK)

 

FTC – EVEREST DOWN JACKET (カーキ)


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